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作業用BGMは「chill study」でyoutube検索がオススメ

最近、外でパソコン作業するとき、人の声が耳に入ってきて集中できないのが悩みだった。。
そこで、集中する環境作りのためのBGM選びを色々探ってみた結果、youtubeで「
chill study」の検索結果のBGMを聞くのが自分には合っていたことを最近、発見。
作業用BGMを探している人の参考になれば!

chill studyがおすすめ検索語な理由

「作業用BGM」と検索して色々きいていたんだけど、日本語の検索結果に数に限りがあるのと、曲調にあきてきたので、英語で色々探してみたんだけど、

  • リズム感というかベースのグルーブ感というか感じられた方が作業に勢いがつきやすいので「chill」(比較的陽気でスローテンポな曲が多いのがチルアウト(chill out)というジャンルだったので。)
  • ボーカルがない方が曲に意識が引っ張られない曲をさがすための「study」(ボーカルがない曲が多く見つかる印象。)

という理由で、2つの英単語でyoutube検索したら集中できるし、作業用BGMとして凄く自分に相性が良かった。

chill study 検索結果の中の一押し

こうして「chill study」の検索結果ででてきた下記のyoutubeリストを人の声が聞こえないくらい大きめのボリュームできいてる。

このBGMを作ってるChillhop Music – YouTubeをyoutubeのチャンネル登録しとくとよいかと。

こういうBGMを自分で作らなくてもいい感じのものが聴けるのは便利な時代になったなーと

  1. 好きな音楽ジャンルをCD販売店で視聴する
  2. お気に入りのレーベル・アーティストを見つける
  3. CDを借りる、または買う
  4. 録音する

という時間がかかる手間がなくなるのは本当ありがたいわ。
そりゃ、CDなんて買わなくなるんだけど、アーティスト・レーベル側もyoutubeから広告収入を世界規模で得られるだろうから、収入自体も変わらないだろうし、win-winな世の中だなーと。

デメリットは、ネットが必要になるのと、音質がよくはないのと、好きな音楽ジャンルをみつける検索力くらいか。

検索力は、自分の好きな音楽ジャンルを端的に表すワードを色々探ってみるといいと思う。
ジャンル名、楽器名の組み合わせなど、
cafe music , lounge vocal , trans techno, drum’n’bass、というように英語で知ってると検索結果が多く出てくるし、studyとつけると作業用のBGMが出て来る可能性が高くてオススメです!

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